漫画作者データベース

漫画家少年誌

大場つぐみ

おおば つぐみ

東京都出身 ・ 2003年デビュー

DEATH NOTE 1巻の表紙

大場つぐみは東京都出身の漫画家。代表作は『DEATH NOTE』(累計3,000万部)。

大場つぐみのプロフィール読み方・性別・年齢・現在

読み方
おおば つぐみ
現在
最新の連載作品『プラチナエンド』(2015年〜 ・ ジャンプスクエア)

作品一覧3作品

どれだけ売れたか累計発行部数

数字の出典
  • 『DEATH NOTE』:2015年9月時点で全世界累計発行部数は3000万部を記録している。
  • 『バクマン。』:2020年6月時点で累計発行部数は1500万部を記録している。
  • 『プラチナエンド』:2020年12月時点で世界累計発行部数は450万部を突破している。

対談・インタビュー

作品の公式動画

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師匠・弟子と担当編集者

担当編集者ウィキペディアの記載から

  • 吉田幸司担当:『プラチナエンド』

    漫画原作者になろうとしたきっかけは、「集英社にネーム持って行ったらほめられたから」とのことで、そのネームが小畑健の担当編集だった吉田幸司の目に止まり、2003年8月の『DEATH NOTE』読み切りに繋がったという。

    同じ担当編集者の作家:葦原大介

  • 相田聡一担当:『バクマン。』

    内容は作者の大場・小畑、担当編集の相田聡一のインタビューで、本作品までの道のり・制作上のエピソードについて語っている。

影響を受けた人・影響を与えた人本人の発言やWikipediaの記載から

影響を受けた

牡丹と薔薇とても好きなドラマ天国と地獄影響を受けた作品

連載ペースと休み作品の連載期間から計算

連載していた年数23年2003年〜2026年のうち
いちばん長い連載18年『バクマン。』
同時に描いていた作品最大2本同じ年に連載が重なった数
いちばん長い休み1年2006年〜2008年の間

データで見る収録1149人の中での順位

連載の年表

少年色は掲載誌の種類
DEATH NOTE週刊少年ジャンプ 2003–2006バクマン。週刊少年ジャンプ 2008年〜プラチナエンドジャンプスクエア 2015年〜20052010201520202025

一緒に楽しむミュージアム・展覧会・コラボなど

ドラマハリウッド実写ドラマ化(2022年発表)
舞台ミュージカル『デスノート』海外でも上演

出典:Wikidata ・ Wikipedia。累計発行部数・インタビュー記事・師弟関係・担当編集者はWikipediaの記載と出典にもとづきます。内容に誤りがあればお知らせください。