漫画作者データベース

漫画家少年誌青年誌

藤子不二雄Ⓐ

ふじこ ふじお えー

1934年3月10日生まれ ・ うお座 ・ 富山県出身 ・ 1951年デビュー(17歳)

出身校:富山県立高岡高等学校

忍者ハットリくん 1巻の表紙

代表作

『忍者ハットリくん』

1964–1968 ・ 完結

TVアニメ化映画化実写化
こんな気分のときに笑いたい別の世界に行きたい

藤子不二雄Ⓐは1934年生まれ、富山県出身の漫画家。1951年、17歳でデビュー。代表作は『忍者ハットリくん』。手塚治虫のもとで経験を積んだ。

藤子不二雄Ⓐのプロフィール読み方・性別・年齢・現在

読み方
ふじこ ふじお えー
性別
男性
年齢
1934年生まれ・2022年に死去
代表作は何歳で
30歳で『忍者ハットリくん』を描き始めた

作品一覧14作品

どれだけ売れたか累計発行部数

数字の出典
  • 『笑ゥせぇるすまん』:単行本の発行部数は1999年6月時点で累計350万部を突破している。

藤子不二雄Ⓐってこんな人

家族

親族鍋島弘蔵

休載の記録

休載・お休みの記録

2015年、『ジャンプスクエア』の連載『PARマンの情熱的な日々』を12月号をもって休載することを発表。
PARマンの情熱的な日々(2007年 - 2015年)※2015年12月号をもって休載

出典:Wikipedia の記述より

対談・インタビュー

師匠・弟子と担当編集者

同じ師匠をもつ兄弟弟子:松本零士(手塚治虫門下)、寺沢武一(手塚治虫門下)、小澤さとる(手塚治虫門下)

影響を受けた人・影響を与えた人本人の発言やWikipediaの記載から

何歳で、何を描いたか連載が始まった年の年齢

  1. 30歳忍者ハットリくん 1巻の表紙
    忍者ハットリくん1964–1968
  2. 30歳スリーZメン
    スリーZメン1964–2022 ・ まんが王
  3. 31歳怪物くん 1巻の表紙
    怪物くん1965–2022
  4. 35歳ひっとらぁ伯父サン
    ひっとらぁ伯父サン1969–1971 ・ ビッグコミック
  5. 42歳オバケのQ太郎 1巻の表紙
    オバケのQ太郎1976–2022
  6. 50歳ウルトラB
    ウルトラB1984–1989
  7. 55歳パラソルヘンべえ
    パラソルヘンべえ1989–2022 ・ コミックボンボン
  8. 59歳プリンスデモキン 1巻の表紙
    プリンスデモキン1993–2022

連載ペースと休み作品の連載期間から計算

連載していた年数59年1964年〜2022年のうち
いちばん長い連載58年『スリーZメン』
同時に描いていた作品最大5本同じ年に連載が重なった数
休みなし連載が途切れた年はなし

データで見る収録1149人の中での順位

連載の年表

少年青年色は掲載誌の種類
忍者ハットリくん 1964–1968スリーZメンまんが王 1964–2022怪物くん 1965–2022ひっとらぁ伯父サンビッグコミック 1969–1971オバケのQ太郎 1976–2022ウルトラB 1984–1989パラソルヘンべえコミックボンボン 1989–2022プリンスデモキン 1993–2022196519701975198019851990199520002005201020152020

聖地・ゆかりの地

富山県氷見市・氷見市潮風ギャラリー藤子不二雄Ⓐのミュージアム
忍者ハットリくんロード氷見市の商店街

受賞歴主な漫画賞 2回

出典:Wikidata ・ Wikipedia。累計発行部数・インタビュー記事・師弟関係・担当編集者はWikipediaの記載と出典にもとづきます。内容に誤りがあればお知らせください。